2010年04月06日

イースターホリデー

イギリスでは、昨日の4月4日の日曜日がイースターサンデーで、
家族が揃ってキリストの復活祭をお祝いしました。

普段はキリスト教でもないのですが、クリスマス、イースターと
家族の集まるイベントは子供ができてから一段と大切に感じます。

チョコレート嫌いな私にはちょっと、憂鬱なイースターエッグ。
学校からもたくさん子供たちがもらってきます。
さらに家族みんなで、エッグをプレゼントし合うので、今週末は
家の中がチョコレートだれけ。
子供も鼻血でるんじゃないの〜、ってかんじで、食べまくってます。

Apri 2010 038.jpg

Apri 2010 017.jpg

お天気はまだまだぱっとしない、イギリスですが
久しぶり家族みんなでご飯を食べたり、ゲームに興じたりと
楽しい春のひと時を過ごせました。

先週木曜日から19日まで、学校は春休み。
子供のクラスのママが、担任の先生に小さな
黄色の水仙の花束を渡していました。
お祝いの日に、先生にカードやチョコレートを渡して
お礼の気持ちを示すのは、こちらではかなり一般的。
お花も素敵なお礼だなぁ、って感心。
小さいことだけど、心のこもった先生と子供と親の
コミニケーションって、さらっとできるのは素敵です。


posted by chibiccogang at 04:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月01日

子供の誕生日

イギリスの学校は5歳になる年齢に、正式に子供が学校に入る。
入学式もないし、さらに9月入学と1月入学で、それぞれ9月から2月まで
生まれた子が先、その後は1月と時差入学。

家の双子も今年の1月に入学。
入学式もなく、さらっとしたかんじ。桜もないし。

といっても、お国が変われば、文化も違う。
子供の誕生日にはかなり気合いが入るイギリス人。
団体行動より、個人主義????

新入生の親はとくに気合いが入っている。
子供の誕生日にはちょっとしたケーキを持参して、クラスメートと
一緒に誕生日を祝ってもらう。

そうして、私も今年は気合いを入れまくって、
60個のカップケーキを手作り、持参してしまった・・・・。
お菓子作りが大の苦手科目だから、お友達にレッスンに
来てもらったりと大騒ぎ。(ありがとうね。)

約4時間かかって完成!
子供は喜んでくれたけど、来年はたぶんやめよ〜。

Jan 2010 168.jpg

posted by chibiccogang at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月25日

孤独な育児を考える

堺の乳児揺さぶり殺害事件の記事をみて、
そのお子さんもお母さんも気の毒でしかたがない。
今日はそのことが一日頭からはなれないでいた。

孤独な子育てほど、ママにとって辛いことはないだろう。
出産後ままならぬ体にムチ打って、子育てを開始、
そこに家族のサポートがなければ、簡単に体を壊してしまうことも
多々ある。また少子化のために、周りに子育てをしている見本と
なる人がいなければ、どんな風に子育てをしていいのか
わからなくなってしまうことも多いだろう。

私も子供を産んではじめの2年ほどは、旦那が子育てに
参加したがらなかった。言葉を発っさないから、子供に興味が沸きづらい
らしい。(まだまだ独身の時のような生活でいたいと、ばかなことも
ぶつぶつ言ってもいたっけね・・・。)
自分は、悩むとすぐに人に発散するタイプだったから、家族や、
友達に辛いときは訴えまくり、旦那にもどんどん立ち向かって
子育てに参加させようと躍起になったのを覚えている。

子供が話しはじめた前後から、旦那の態度が変わってきた。
旦那が一緒に子育てを楽しみはじめてくれると、自分も
子育てが、辛いから楽しいにシフトしてきたことをよく覚えている。

男性は女性と違って、母性本能のようなものがすぐには
芽生えないときいた。女性は産んだ瞬間に、痛みを忘れるケミカルが
体中にまわり、これが母性本能を形成する。しかし男性にはできない。
子供とコミニケーションをとりながら、1年半くらい掛けて、この母性本能のようなものが形成されるとイギリスの新聞に載っていた。

男性が子供に愛情が沸く速度が遅いのは、しょうがないかもしれないけど、
会社から帰ってきたら、赤ちゃんのお風呂を入れる、
もしくは夜の授乳を旦那さんが哺乳瓶でして上げるなどの、
スキンシップをして、早くに子育てに参加してもらうことで、
ママの負担も減るし、またパパの子供への愛情を育む機会にも
なると思う。
そして、休日は赤ちゃんが泣いても、普段会えないパパと
必ず抱っこする時間など早くからのコミニケーションすることは
必要だとおもう。

ま、これはあくまでも理想で、働き過ぎで疲れている
パパがたくさんいて、とても育児もしてくれと頼めない状況があるんでしょうね・・・。
posted by chibiccogang at 06:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月17日

しばらく休んでいたら・・・・

しばらくというか、ながらくブログを休んでいたら、
とんだコメントがたくさん・・・・。
家族や友達から、きちんと確認しなさいと注意を受けてはいたのですが、ほんとうに長らく休憩してしまいました。

育児と仕事をし過ぎ、1年以上に渡って
めまいに苦しんでいます。はじまりは中耳炎、次に内耳炎です。
頭位良性めまい性と現在は診断されています。
最近は30代の女性に多いといわれていますよね。
ようやく、めまいを起さないようにするコツを掴めてきた気がします。

やはり無理はしない!ですが、
ヨガはすごく助けになっています。

日本ではソフトヨガというのでしょうか?
ストレッチとリラックスできるヨガで、バランスを整えることを
続けています。
体の知識を知らない先生に教わると、体を痛めてしまい、
病気にもよくないので、先生選びは初めが肝心かと思いますが、
一度基本的なことを学んでしまえば、自分でももっともっと
体のことを考えはじめ、何が自分の体に良いヨガか選択できるように
なるかと思います。

私と同じめまい性で、もしも苦しんでいる方がいたら、一度ヨガお試ししてほしいです!
(でも首に負担がかかるポーズはお薦めできません。)

そんなこんなですが、来年からそろそろとブログも再開できたらと思っています!




posted by chibiccogang at 13:29| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月27日

バランス バイク

バランスバイクといったものがロンドンの子供の間では流行っています。
約2−5歳前後から乗りはじめることができる自転車で、
ペダルがなくそして補助輪もない自転車です。
足で地面を蹴りながら走らせるといったもので、これは子供のバランス感覚を養い、
補助輪なしでペダル付の普通の自転車に乗り替えることができるようになります。

バランスバイクの代表選手はなんといっても、LIKEaBIKE!
木製のバイクはデザイン好きの心を揺さぶります。
でも値段は・・・・かわいくないのですが。(だいたい約25000円)

5-full-en1_0178[1].jpg
LIKEaBIKEのクラッシック、REAR


DSC02047.jpg
LIKEaBIKEのKOKUAをはじめて知ったのはこのお友達が乗っていたのを見てでした。

最近はアルミ製のKOKUAはかなり値段が下がって6000円。
(去年は24000円くらいしたはずです・・・・。高くて買えませんでしたもの。
我が家は下記の黄色のバランスバイクを購入。)

DSC07603.JPG

DSC07601.JPG


最近はこのLIKEaBIKEに続いて、他のたくさんのリーズナブルなバランスバイクが
発売されています。チェックしてみてください。

小さな子供が地面を蹴って、走る姿は微笑ましいです。
自分の世界をはじめて手にいれたような颯爽とした姿は
どんどん大きくなっていくのね・・・とちょっと淋しいくも思ったりもするのですが・・・。


http://www.likeabike.co.uk/index.php

http://www.earlyrider.com/

http://www.myfirstbike.co.uk/index.htm
posted by chibiccogang at 07:18| Comment(0) | TrackBack(0) | キッズアイテムトレンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月07日

名ごり雪

今日はなんとロンドンは雪!
一昨日まで15度もあったのに・・・・。

今年はじめての雪だるまです。
(ちなみに去年は3月作成)

DSC07539.JPG

早く温かくなってほしい。

あ、でもまだまだCHIBICCOGANGのフットマフ使えるね。
posted by chibiccogang at 04:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

出産のライフコーチング

同じ区域に住む尊敬すべきママ友達のべスから夕方の3時半ごろに電話がかかってきた。
日本の雑誌に自分の仕事のことが載ったので、訳してほしいという。
「なんの雑誌?」
「エリア。」
「・・・・・?」
ま、近頃会うこともなかなかできないので夕方5時ごろに我が家に来るということになりました。

久しぶりに会うべスはカナダ出身で、去年ライフコーチングのビジネスを立ち上げ
3歳の男の子がいる働くママ。子供が近い年齢ということと、
私が前に住んでいた家のご近所さんで昔はよく会っていました。
彼女のお陰で本当にいろいろな子育てがあることを教えてもらいました。
いろいろな子供たちのためのプレイグループやら、ママミーティングやらに連れていってくれたのです。

気さくで朗らかでそして、かなり大雑把。子育てもとてもダイナミックで、
傍からみていてもこの適当さがすごく羨ましくなります。
昔、離乳食がはじまったころ、サムはまだ6ヶ月ぐらいだったのですが、
クタクタに煮たブロッコリーを握らされていました。
べス曰く、潰さなくてもいいしサムも喜んでいる!っと。

そんな彼女が去年ビジネスを立ち上げ、出産に悩む女性を助けるための
コーチングをはじめました。30代から40代に出産に悩む女性が多いことに気づいたためです。
今年の初めにこちらの有力紙、オブザーバーやタイムズにとりあげられてから、ビジネスも順調。
そして、来週のAERA(う〜ん、エリアね。)になんとその彼女が紹介されています。
08.04.07 No.15です。機会があったら是非見てください。
べス フォリーニで載ってます。
http://www.ticktockcoaching.co.uk

もしも出産をするかしないかの悩みがある方、またべスにライフコーチングに興味のある方は直接彼女のメールしてもいいですし、私で
お役に立てればいつでも英語訳しますので、こちらにご連絡ください。info@chibiccogang.com


posted by chibiccogang at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 出産・子育てお役立ち情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月04日

毎日完璧な育児などなくって。

このブログを通していろいろなママやパパと子育てのことをお話ししたり、観察したり。
相談にのってもらったりと、考えることが毎日たくさんです。

それまでは自分のみの子育てでの視点でしか、あまり物事を見ていなかったのに対して、
このブログのお陰でいろいろな人のお話しを聞けるチャンスに恵まれ、たくさんの人の視点から
たくさんの育児・たくさんの喜び、たくさんの苦労があることに気づかされます。

特に最近思うことは、どの親も完璧ではないということ。
うわぁ〜、このママ・パパすばらしいな!上手に子育てしているな、と思っている方たちでも
時にはとても落ち込む子育ての事件があったりするのです。
私の尊敬するママ友達が、先日家へ寄ってくれたとき、元気?ときくと、
う〜ん、子育てって大変よね・・・・、とくに男の子は・・・、とはじめて愚痴を聞きました。
私はびっくり。ご夫婦揃って仲良く子供を学校に見送りに行ったり、お子さんもとてもいい子で
何も悩みなんてないかと思ってました。

しかし、やはり多くの親は自分の子育ての悩み・失態をあまり見せたがらないのではないでしょうか?
どの親も自分たちの子育てに一生懸命です。きちんと子供が育ってもらいたいとおもっています。
また私はきちんと育てていると他人に思われたいと思っているのでは?
もしくはきちんとできてないと、自信を失っている人もいるかもしれません。
他の子供と比較してしまうかもしれません。

育児は迷路のごとく入り組んでいます。子供を育てているのか、自分が育てられているのか?
毎日が試練の連続ではないでしょうか?

子供の笑顔を見るときが一番幸せに感じる−単純にうれしいと感じる、これは、
親にとっては自分が子育てちゃんとしていますよ、というメダルだからでしょうね。

かくゆう私は、毎日毎日育児で落ち込みます。
こんなふうに子供の商品開発したり、子育てリポートしちゃったりして、
まるでいい親ふう?なかんじですが、毎日毎日落ち込んで、
そしてたまに子供からご褒美をもらって、きゅーっとうれしさを噛み締めたりしています。
子育てのことで旦那と口論になることは日常茶飯事。
ぜんぜん完璧なママではありません。
子育てに悩んでいることにまた悩んだり・・・・。

昨日は一人の子に5回もパンツにウンチをされて、とうとう怒ってしまいました。
そして二人で大泣き。
・・・・ごめんなさい。わかってます。トレーニング中はしかっちゃいけないことを。
抑えきれないものが、どーっと沸いてしまったのです・・・・。

こんなふうに、完璧ではない育児の日常も伝えたかったのです。
それでも子供の人生の責任は取らないといけません。大人ですから。
毎日頑張るよ。努力するよ。です。
posted by chibiccogang at 08:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月03日

Restaurants with kids

天気のいい日にロンドンのサウスバンク、テムズ川の南側に子供たちを連れて
お散歩にいきます。大道芸の人がいたり、BIG WHEEL という名のヨーロッパで一番おおきな
大観覧車があって、子供は川岸を歩くだけでも見る物がたくさんあってうれしいみたいです。

DSC07371.JPG

DSC07373.JPG
バギーズもたくさん散歩!

もちろん私も散歩だけでもいいのですが、この散歩にはどこに子供とお昼を食べれるか、
とか、どこでみんなでお茶ができるかが、かなりポイントとなります。

スターバックスなどは子供のために、ベイビーチノといって、ミルクのあわ立てたものを
50P(約100円)で子供のために買えたり、おもちゃもあるのでかなりご用達度は高いです。
でも近所のスーパーにも入っているから、せっかくの遠出にまでも行きたくなく・・・。

そんななか、ウォータールーブリッジの側のテムズ川のほとりに、欄列したレストランをチェックしていると、
1件やたらとバギーがたくさんはいっているお店を発見。
その名もGiraffe。http://www.giraffe.net/
あのロゴ体、空港でみてなんか印象悪く避けた記憶が・・・・。

DSC07368.JPG
(ロンドンはバギーブランドのBUGABOO率が高いです。地方はそうでもないのですが・・・。ちなみに弊社のフットマフ、CHIBICCOGANGBUGABOOにも装着可能!すみません、宣伝して。)

しかしメニューをチェックしてみると、やはりキッズもののメニューがたくさん!
ということでここに入ってみることに。

ちょっと日本のファミレスのようなかんじですが、ここのサウスバンクのGiraffは
広々として、気持ちがよく、子供がたくさんいてもあまり気になりません。
メニューはベジタリアン用からさらに小麦粉アレルギーの子供や大人の
メニューもありました。アレルギーをもっている人たちのために
事細かくメニューに食品の内容が書いてあります。
さすが!

DSC07367.JPG

子供にはお絵かきセットに、バルーン、キリンの形をしたスティックをくれたりと
スタッフも親切でよかったです。

お友達のこのお店のことを話したら、ほかの支店はけっこう狭いとのこと。
ま、立地条件にもよりますね。
でもすごいバギーが店内に押し込められていても、お店の人は
嫌な顔せず。うれしい限りです。
反対にスーツを着たおじ様の二人組みがこのお店では
浮いて見えました。ミーティングできるカフェじゃないです。はい。


posted by chibiccogang at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て環境アイデア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月24日

Science Museum

今年は3月21日にから3月24日までイギリスはイースターホリデー。
4日間の連休中です。ヨーロッパの人たちはこのキリスト教の復活祭中、家族で
過ごす人がほとんど。卵の形をしたチョコレートを親しい人や、お世話になっている人にあげたりと
春をみんなで祝う気持ちで一杯になります。(とはいえ、この休み中の天気のひどいこと。
暴風、ヒョウ、雪と、冬に逆戻りでしたが。)

我が家ではこの休みを利用して、子供をつれてサイエンスミュージアムに行ってきました。www.sciencemuseum.org.uk
まわりのママ友達から、混むので朝一番に行くべし!と忠告を受け
朝の9時にまでにはでかける準備で必死。
なんとかオープン10分前についたのに、すでに列が・・・・。

10時にオープンして、ほかの家族となだれ込むように会場内へ。
うわぁ〜、なんか3台くら車が天井から飾られてる!
飛行機もつら下がってる〜!!!!
そのディスプレイのすごさに、子供以上に興奮してしまいました。
なんだか久しぶりのわくわく気分です。

DSC07488.JPG

DSC07491.JPG

小さな子供の家族連れだけでなく、ティーンエージャの子供の家族連れなども
多く、それぞれ自分たちの子供たちの年齢にあった展示会場所へ行きます。
ミュージアム内には3Dの映画館もあり、そこはチケットを購入してはいります。
展示品は15、000点。
そのほか、特別な展示イベントがなければ、すべてフリー!
ここがイギリスの素晴らしいところです。
1997年から労働党が全国のミュージアムをフリーに開放したのです。
多くはロッタリーファンドでミュージアムの経費を賄ったり、企業がスポンサーになったりしています。
子供を持つ親にはミュージアムは本当にありがたい場所です。

さて、3歳児には下の階のThe Gardenという場所がよいと薦められて行ってみました。
水の流れを体感でいるコーナーがあって、たくさんの子供がそこ目掛けて走っていきます。
ちゃんと濡れないようにと、スモックも用意されててうれしい限りです。
そのほか、その場所には音を体感するコーナーや、おおきなLOGOで遊べるコーナーなどもありました。

DSC07494.JPG

DSC07495.JPG

DSC07499.JPG

カフェやレストランもミュージアムの中には多くあり、家族がどこでもご飯やお茶を飲めるスペースもあります。我が家はDEEP BLUEというレストランへ。近未来的な雰囲気です。
キッズメニューもあり、ボリューム感があったので、我が家の双子
1皿をシェアーするだけで十分。

DSC07504.JPG

お昼のあとは飛行機の展示会場をまわってきました。
DSC07506.JPG

イースターホリデーのお陰か、各会場で子供を相手にした展示をおもしろたのしくお話ししてくれる
お兄さんやお姉さんがいました。家の子ももうちょっと大きくなったら、スペースシップの乗り物などに
乗って遊べるかな、などとまだまだ見所たくさんのサイエンスミュージアムでしたが
子供がくたくたになったため、全部は見切れずに帰途についたのでした。

子供のみではなく、大人も楽しめる場所です。とくにプロダクトデザインに興味ある方にはお勧め!
是非今度の機会に行ってみてください。
posted by chibiccogang at 07:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供と出かけたい場所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。